最近訪問した保存車両について


ヨ8818 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
車体を青く塗装されています。貨物移動機で牽引され運転されます。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 個人所有の保存者でしたが、2012年ごろポッポの丘に搬入され整備された。


ヨ14202 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
車体を黄緑に塗装されています。貨物移動機で牽引され運転されます。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 個人所有の保存者でしたが、2012年ごろポッポの丘に搬入され整備された。


ヨ14157 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
車体を青く塗装されています。貨物移動機で牽引され運転されます。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 個人所有の保存者でしたが、2012年ごろポッポの丘に搬入され整備された。


ヨ13959 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
車体を青く塗装されています。貨物移動機で牽引され運転されます。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 個人所有の保存者でしたが、2012年ごろポッポの丘に搬入され整備された。


オハネフ24 2 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
引退後それほど経過していないため、保存状態は良好です。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 2012年9月10日にポッポの丘に搬入されDE10 30の後に連結され保存されました。


オロネ24 2 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
引退後それほど経過していないため、保存状態は良好です。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 2012年9月10日にポッポの丘に搬入されDE10 30の後に連結され保存されました。


いすみ鉄道 いすみ204 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
車両の状態は良好です。中は食堂として利用されていますが、机を置かれたのみで改造されていないのがうれしいです。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 大原線から第3セクターいすみ鉄道開業時に導入された。数年間の運用離脱後に2010年に廃車、保存時にいすみ鉄道で整備されたあと搬入された。


キハ52 125 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 



やまてつ:2015年1月2日撮影
首都圏色で運用されているキハ52 125です。いすみ鉄道の看板として活躍していますが。エンジンのメンテナンスには相当手を焼いているのではないかという話が聞こえてきます。
所在地: 千葉県 夷隅郡大多喜町 大多喜264 いすみ鉄道
 大糸線で最後までイベント用に活躍した。2010年にいすみ鉄道に譲渡され2011年4月29日から営業に入った。2014年3月からは首都圏色に塗装変更された。


キハ38 1 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 

やまてつ:2015年1月2日撮影
保存状態は良好ですが、すぐそばにモノレールで覆い隠されており、全体が見えないのは残念です。車内は休憩および展示施設として利用されていました。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 1986年に状態の悪いキハ35系の置換えを行うため、1986年にキハ35 152を改造名義として部品を活用し製作された。当初は八高線で活躍したが、1996年の八高線一部電化により久留里線で活躍することになった。2012年12月1日に引退後、いすみポッポの丘で保存されることになった。


キハ30 62 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
2015年春より体験運転が行われるため、保存場所の国中駅構内から大多喜車庫に移動し整備を受けています。
所在地: 千葉県 いすみ市 苅谷 いすみ鉄道 国吉駅
  久留里線の運用終了後、2013年1月17日にいすみ鉄道国吉駅構内へ搬入され保存された。


貨車移動機 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
この日も何回か車掌車4両を牽引し運転されていた。カーブがきつくスピードは遅いが、十分楽しめる。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 敦賀港で使われていたものを北陸ロジステックで整備されたうえで搬入された。運転が可能である。


DE10 30 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 

やまてつ:2015年1月2日撮影
丘の上で展示されています。保存開始から相当期間経過しており、塗装が痛みかけてきたのは残念です。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
  DE10 30汽車・電車1971年〜保存車のページ
 船の科学館「羊蹄丸船内」に保存されていたが、2012年に老朽化に伴い同船が解体されることになり新居浜に移送されました。2012年7月に青函連絡船内から救出され、いすみポッポの丘にて保存されることになった。


加越能鉄道 デ7052 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
ぽっぽの丘では農産物発売所として利用されています。車内では新鮮な卵の発売が行われており、電車で来ると持ち運べないので残念なことをしました。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 万葉線で引退後、北陸ロジステックのある伏木で保管され、加越能鉄道時代の塗装に戻された後、2011年よりぽっぽの丘で保存された。


北陸鉄道 モハ3752 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 

やまてつ:2015年1月2日撮影
整備後に搬入されたため、車体の状態は良好です。車内は食事スペースになっていますが、テーブルを置かれたのみで車両の改造は行われておりません。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 北陸鉄道で2007年に引退後、鶴来駅で保管された後、北陸ロジステックで整備されたと2011年4月にぽっぽの丘に搬入された。


帝都高速営団 454 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
車体の状態は良好です。1回100円で対フォンが鳴らせるようになっており、些細な保存活動資金に当てられるようです。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 平成元年に引退後、日本橋三越本店にて展示販売された後、東京都目黒区の幼稚園に保存され利用されてきましたが、幼稚園改修に伴い2012年8月にぽっぽの丘に移設されました。


銚子電鉄 デハ702 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 

やまてつ:2015年1月2日撮影
海岸沿いを走っていた車両のため、塩害により塗装の下で腐食が進んでいるのが気になります。大切な車両のため、一度塗装を剥がしたあと、高圧洗浄で塩気を除去した後、再度塗装したく思いました。車内はグッズ販売施設として使用されていますが、改造はされていません。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 2010年1月に引退後、2011年11月にいすみ市ポッポの丘に搬入し保存されました。


銚子電鉄 デハ701 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
線路上で傾いているのが気になります。海岸沿いを走っていた車両のため、塩害により塗装の下で腐食が進んでいるのが気になります。大切な車両のため、一度塗装を剥がしたあと、高圧洗浄で塩気を除去した後、再度塗装したく思いました。車内はグッズ販売が行われていますが、車体は改造されていません。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 2010年9月に引退後、2011年11月にいすみ市ポッポの丘に搬入し保存されました。


クハ183 21《先頭部》 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
民宿「夢ハウス・あずさ号」から移転1年後の状況です。それほど状態は悪くありません。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 幕張車両センターに所属し引退後2011年から民宿「夢ハウス・あずさ号」に保存されていた183系先頭車のカットモデルは2013年12月に移転し、ぽっぽの丘で保存されました。


クハ111 2152《先頭部》 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
民宿「夢ハウス・あずさ号」から移転1年後の状況です。それほど状態は悪くありません。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 幕張車両センターに所属し引退後2011年から民宿「夢ハウス・あずさ号」に保存されていた113系先頭車のカットモデルは2013年12月に移転し、ぽっぽの丘で保存されました。


クハ111 1072《先頭部》 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 
やまてつ:2015年1月2日撮影
民宿「夢ハウス・あずさ号」から移転1年後の状況です。それほど状態は悪くありません。
所在地: 千葉県 いすみ市 作田1298番地 いすみポッポの丘
 幕張車両センターに所属し引退後2011年から民宿「夢ハウス・あずさ号」に保存されていた113系先頭車のカットモデルは2013年12月に移転し、ぽっぽの丘で保存されました。


小湊鉄道 2 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 

やまてつ:2015年1月2日撮影
五井機関区内に保存されている3台のSLです。2009年頃に塗装、運転室内の床板の張替えるなど大掛かりな整備が行われています。
所在地: 千葉県 市原市 五井1472 小湊鉄道五井車輌区
  小湊鉄道 2 汽車・電車1971年〜保存車のページ
 小湊鉄道開業のためにボールドウィンに発注し製作された機関車で、安田グループのコネが強かったらしく、よい製造番号をもらえている。廃車後も長く保管され、現在は1号機、B1014と共に、屋根の下で大切に保存されている。


小湊鉄道 1 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 

やまてつ:2015年1月2日撮影
五井機関区内に保存されている3台のSLです。2009年頃に塗装、運転室内の床板の張替えるなど大掛かりな整備が行われています。
所在地: 千葉県 市原市 五井1472 小湊鉄道五井車輌区
  小湊鉄道 1 汽車・電車1971年〜保存車のページ
 小湊鉄道開業のためにボールドウィンに発注し製作された機関車で、安田グループのコネが強かったらしく、よい製造番号をもらえている。廃車後も長く保管され、現在は2号機、B1014と共に、屋根の下で大切に保存されている。


B10 14〔小湊鉄道 B10 4〕 <最新情報 2015年1月> Googleで検索
 


やまてつ:2015年1月2日撮影
五井機関区内に保存されている3台のSLです。2009年頃に塗装、運転室内の床板の張替えるなど大掛かりな整備が行われています。
所在地: 千葉県 市原市 五井1472 小湊鉄道五井車輌区
  B10 14〔小湊鉄道 B10 4〕汽車・電車1971年〜保存車のページ
 1930年に5500型5507から大宮工場で改造した。戦後小湊鉄道に譲渡されたあと1952年に廃車になったが、そのまま保管されつづけた。現在は屋根が取り付けられ大切に保存されている。なお見学は保存場所が機関庫内のため、許可が必要である。


D51 231 <最新情報 2014年12月> Googleで検索
 

やまてつ:2014年12月20日撮影
定期的に整備が行われているようで状態がよい。最近は、蒸気の実演展示は行われていないようです。
所在地: 東京都 台東区 上野公園7-20 上野国立科学博物館
  D51 231汽車・電車1971年〜保存車のページ
  当初の予定はD51603でしたが、追分機関区火災により保存できなくなったため振り返られた。野外で腐食が進行していたが、2001年〜2003年の間に鉄板張替えを含む大規模な修理が行なわれた。状態は良好。月曜日は国立科学博物館が休館のためスチームの演出は見られなかった。(やまてつ)

 交通博物館の帰りに上野によって、上野公園の国立科学博物館前に保存されているD51 231号機を見に行きました。僕がついたとき蒸気をはいており(写真に撮ってありますが、霧が30秒間だけ出るそうです)写真に撮りました。屋根はありませんが、状態はとてもいいです。(2004年3月26日幹彦) 


京浜急行 601 <最新情報 2014年12月> Googleで検索
 


やまてつ:2014年12月13日撮影
保存会があり定期的な保存活動が行われています。
所在地: 神奈川県 逗子市 池子1丁目275番地1ほか 逗子第一運動公園
 1956年に700型として登場した京浜初のカルダン駆動の電車で、1966(昭和41)年に改番し601となりました。
2013年現在、公園改修に伴い近づけません。再開は2014年2月以降?(2013年5月:SS7C)


D51 140 <最新情報 2014年11月> Googleで検索
 


やまてつ:2014年11月22日撮影
柵の中で老朽化が進んでいるD51140ですが、1年に井戸行われる保存清掃活動に参加してきました。今後、保存整備について話してきました。
所在地: 埼玉県 熊谷市 河原町2-173 荒川公園
  D51 140汽車・電車1971年〜保存車のページ
 高いフェンスのため接近ができない。保存以来柵が設置され部品の盗難は少ないが、直射日光や風雨による劣化が進んでいる。2014年にJR東日本より熊谷市が無償譲渡を受けている。


C57 26 <最新情報 2014年11月> Googleで検索
 

やまてつ:2014年11月22日撮影
柵があり状態は良好ですが、塗装が経たりはじめ、一部に剥離箇所が見られます。整備時期が迫っているようです。
所在地: 埼玉県 行田市 本丸3 行田市役所
 1989年訪問時は非常に状態がよかったが、近年、腐食が進行し荒廃気味である。


京浜急行 デハ268 <最新情報 2014年10月> Googleで検索
 


やまてつ:2014年10月25日撮影
所在地: 東京都 新宿区 西落合1-30-5 積水金属本社
  京浜急行 デハ268 汽車・電車1971年〜保存車のページ
 


D51 1119 <最新情報 2014年10月> Googleで検索
 



やまてつ:2014年10月18日撮影
2008年ころ、JR東日本トランスポーテックが受注した機関車整備によりきれいに整備されています。盗難にあった正面プレートは復元され取り付けられています。
所在地: 神奈川県 厚木市 森の里 若宮公園
 保存会が整備、極めて状態がよい
前面ナンバープレートが2000年〜2004年の間に盗難、転売を目的としたのか、自分のコレクションにしたいがためか身勝手である。
ナンバープレートは数年前に行ったときに、既に盗難にあっていました。あれだけ厳重なフェンスに囲まれていますが、場所的には目に付きにくいため防止するのはなかなか難しいのかもしれませんね(2004年6月旅人)。


C50 125 <最新情報 2014年9月> Googleで検索
 


やまてつ:2014年9月24日撮影
小山区が無煙化後1年間柳井区の入換えに活躍した後、保存されたC50125、デフを取り外した以外は、テンダーにある給水暖め器もそのまま保存されております。塗装はだいぶ痛んでいるようでした。
所在地: 山口県 柳井市 南町 蒸気機関車展示場
  小山区にて活躍後、柳井区にて入換作業に活躍、デフを取り外された以外は給水暖め器もあり小山区の装備そのままである。2000年ころに整備が行われたようである。


防石鉄道 ハニフ1 <最新情報 2014年9月> Googleで検索
 
やまてつ:2014年9月23日撮影
屋根が設置され、状態は良好です。
所在地: 山口県 防府市 八王子1-4 鉄道記念公園
 


防石鉄道 ハ6 <最新情報 2014年9月> Googleで検索
 
やまてつ:2014年9月23日撮影
屋根が設置され、状態は良好です。
所在地: 山口県 防府市 八王子1-4 鉄道記念公園
 


防石鉄道 2 <最新情報 2014年9月> Googleで検索
 
やまてつ:2014年9月23日撮影
暗くなってからの訪問ですが、屋根が設置されていました。
所在地: 山口県 防府市 八王子1-4 鉄道記念公園
 機関車は移転の際に下関車両センターに格納され整備を受けました。外板など大部分は取り替えられたようです。


D51 300 <最新情報 2014年9月> Googleで検索
 



やまてつ:2014年9月23日撮影
参加4日目です。一斉に機関車上塗りを行いました。午前中には上塗り作業がほぼ終了し午後には解散となりました。
所在地: 山口県 山陽小野田市 大字郡貴船町 殿町児童公園
 腐食が進行し、荒廃が進んでいましたが、2014年9月〜12月にかけて山陽小野田市シルバー人材センター、厚狭の杜プロジェクト、全国の保存鉄道にかかわる人有志による整備が行われた。


D51 813 <最新情報 2014年9月> Googleで検索
 



やまてつ:2014年9月20日撮影
山口に行ったついでに見てきました。きれいに塗装されていますが、野外保存のため各部で腐食により鉄板が膨らんでおり、補修などずいぶん苦労している様子が見られました。
所在地: 山口県 山口市 小郡町山手下 公民館前
 旧小郡町役場前に保存されています。定期的に手が入れられているようです。屋外保存のため、腐食が進んでおり、部品の紛失も多いです。


C57 1《動態》 <最新情報 2014年9月> Googleで検索
 



やまてつ:2014年9月20日撮影
 2015年の運行から煙突の集煙装置がなくなり精悍になりました。どうせなら短くなった煙突を復元してほしい。
所在地: 京都府 京都市下京区 観喜寺町 京都鉄道博物館
  C57 1《動態》Welcome to Hibiki's Homepage!
 JR西日本の動態保存機です。一度も車籍を抜かれておらず70年以上も現役で通しています。通常は山口線管理所の車庫におり、SL列車「山口号」の牽引に活躍しております。


京都市交通局 935 <最新情報 2014年9月> Googleで検索
 
やまてつ:2014年9月19日撮影
梅小路公園の一角に保存された935です。京都水族館の近くにあります。屋外に保存されていますが良好な状態です。
所在地: 京都府 京都市下京区 観喜寺町 梅小路公園 市電の広場
 


D51 146 <最新情報 2014年8月> Googleで検索
 


やまてつ:2014年8月31日撮影
22013年に一度解体が決定されたものの回避されたD51146、その後も時より保存整備をしております。
所在地: 栃木県 真岡市 台町2474番地6 真岡鐵道 SLキューロク館
 機関車は国鉄OBにより定期的に整備が行なわれていました。野外保存の割に腐りの少ないという感想です。
はじめは駿府城内にある青少年会館に保存されていたのですが、城跡整備に伴う青少年会館閉鎖により2004年はじめに城北公園(静岡県 静岡市葵区 大岩本町)に移転、2013年2月に一度解体が決定したものの回避され、現在は栃木県真岡市に移転し真岡鐵道 SLキューロク館の横で保存されています。2017年には圧縮空気にて動くように整備されました。


水島臨海鉄道 ワフ16 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 
やまてつ:2014年5月25日撮影
真岡キュウロク館で保存されるにあたり整備が行われました。
所在地: 栃木県 真岡市 台町 SLキューロク館
 水島臨海鉄道で使用されていたワフ15型ワフ16です。


蒲原鉄道 ワ12 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 
やまてつ:2014年5月25日撮影
真岡キュウロク館で保存されるにあたり大掛かりな整備が行われました。
所在地: 栃木県 真岡市 台町 SLキューロク館
 蒲原鉄道で使用されていたワ11型ワ12です。


一畑電車 ト60 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 
やまてつ:2014年5月25日撮影
一畑鉄道で使用されていたト60です。
所在地: 栃木県 真岡市 台町 SLキューロク館
 一畑鉄道で使用されていたト1型ト60です。昭和15年製です。


ワフ29760 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 
やまてつ:2014年5月25日撮影
真岡駅西側の展示場に移動したワフ29760です。ワフ29804 の方は見られなくなりました。
所在地: 栃木県 真岡市 台町 真岡鉄道真岡駅構内
 


ヨ8614 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 
やまてつ:2014年5月25日撮影
真岡キュウロク館で保存されるにあたり、位置が変わり整備が行われました。その際にヨ8014に車番が変更されたようです。
所在地: 栃木県 真岡市 台町 SLキューロク館
 


ヨ8593 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 
やまてつ:2014年5月25日撮影
真岡キュウロク館でSLに牽引される乗車用の車掌車として使用されています。
所在地: 栃木県 真岡市 台町 SLキューロク館
 


スハフ44 25 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 
やまてつ:2014年5月25日撮影
真岡キュウロク館に保存されたスハフ44 25です。状態も非常に良好です。
所在地: 栃木県 真岡市 台町 真岡鉄道真岡駅構内
  スハフ44 25汽車・電車1971年〜保存車のページ
 船の科学館「羊蹄丸船内」に保存されていたが、2012年に老朽化に伴い同船が解体されることになり、真岡鉄道真岡駅構内にて保存されることになった。


キハ20 247 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 

やまてつ:2014年5月25日撮影
真岡キュウロク館開館に合わせて整備されました。車内も公開されています。
所在地: 栃木県 真岡市 台町 真岡鉄道真岡駅構内
 真岡駅構内に2両のキハ20が保管されている。キハ20 213とキハ20 247であるが標記が無く、どちらが該当するのか判明しない。


49671 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 



やまてつ:2014年5月25日撮影
真岡駅前に移転し圧縮空気方式で走行可能になりました。機関車の前にヨ8000車掌車を連結し、乗車することも可能です。
所在地: 栃木県 真岡市 台町2474ー6 SLキューロク館
  49671汽車・電車1971年〜保存車のページ
 屋根の下鳥かご状態で保存、汽笛がなるような仕組みが設けられているが、近年は作動していないようである。しばらく整備が行なわれてこなかったが、2005年頃に職員の手により塗装が行なわれた。右運転台は函館時代に入替え専用機として使用されたため。2012年末に整備が行われ、2013年4月に真岡駅前に移転し、2013年5月より圧縮空気による動力で稼動できるようになる。


東京都交通局 175 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 



やまてつ:2014年5月17日撮影
 宇都宮市にある三和テッキ工場公開にあわせて訪問しました。状態は良好です。公開はつき1回程度ということで、三和テッキホームページをご覧ください。
所在地: 栃木県 宇都宮市 中岡本町2703 三和テッキ 宇都宮工場
  東京都交通局 175 三和テッキ鉄道広場見学について
 東京都電最古参の保存車です。1927年に王子電気軌道用に製造され、1942年に東京都交通局に編入され、1968年廃車になるまで活躍しました。廃車後は架線関連製品を製造している三和鉄軌工業の宇都宮工場設立にあわせて保存されました。2013年から鉄道広場として月1回程度見学ができるようになりました。


D51 947 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 



やまてつ:2014年5月17日撮影
 宇都宮市にある三和テッキ工場に移転後、工場公開にあわせて訪問しました。状態は良好です。公開はつき1回程度ということで、三和テッキホームページをご覧ください。
所在地: 栃木県 宇都宮市 中岡本町2703 三和テッキ 宇都宮工場
 七飯町のSL公園に保存されていましたが荒廃していた。1998年頃に箱根町の個人が引き取り修復、2005年4月1日より函嶺・ふる里集蔵館(神奈川県 足柄下郡箱根町 箱根92−1 函嶺・ふる里集蔵館)にて公開されていた。2012年8月ころ、栃木県宇都宮市企業に移転した。


EF57 7 <最新情報 2014年5月> Googleで検索
 

やまてつ:2014年5月14日撮影
屋根もあり大切に保存されています。
所在地: 栃木県 宇都宮市 元今泉5丁目 駅東公園
  EF57 7汽車・電車1971年〜保存車のページ
 屋根が設置され柵で囲まれており、状態は良好のようです。





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