北海道札幌市の保存車両


C11 171《動態》 <最新情報 2006年2月> Googleで検索




やまてつ:2006年2月26日撮影
 冬のSL湿原号です。北海道に行ったついでに乗ってきました。冬に、単機で客車を引っ張るので迫力のある動きが見られるとうわさには聞いていたのですが、こんな寒い時期運転されるのだから観光客は少なくガラガラなのではと心配していたのですが、客車を5両ほぼ満員でにぎわっていました。私の座席は家族ずれに占拠されていましたので最後尾の車掌車で運転中はすごすことになってしまいました。 客車の編成は標茶より1両目、3両目〜5両目がスハフ14で、2両目が旧型のスハシ44でした。スハフ14は車幅が少し広いためか通路が広く空気バネを利用するため居住性が良かったですが、スハシ44は車幅がせまい分通路幅が少なくなっており、前後への移動がしつらく、板バネのため細目に揺れました。機関車を写す人にとっては、旧型客車の編成は良いのですが、一般の人が乗り居住性を考えるとスハフ14のほうが優れていました。 車掌車の中へは自由に立ち入ることができ、自然保護ボランティアの方が釧路湿原の解説員として乗っておりました。車掌車にはデッキがあり、自由に出入りすることができます。客車で窓を開けることは周囲への迷惑につながり、せっかく機関車に乗っているのに音や写真を味わうことができないので残念ですが、このようなオープンデッキのある車両が編成の中に加えると、それが解消できるので良かったです。車掌車はヨ3500を使っていましたが、もっとデッキの広いヨ8000形式のほうが好都合に感じました。また、各車にはストーブがついており、冬を感じさせてくれます。SL冬の湿原号は1月21日〜3月21日まで、2月は毎日走ります。2月に何故こんなに走るのか不思議だったのですが、今年は知床が世界遺産に指定され観光客がめじろ押しだそうです。屈斜路湖の氷上御神渡り、阿寒湖、オホーツク海の流氷など観光コースが組まれ、朝の飛行機で釧路に入り、SL冬の湿原号に乗って標茶に行き、バスが迎えに来て観光地へ、網走―知床斜里では流氷ノロッコ号が走っているのでそれとセットにしてツアーが組まれているそうです。そのおかげもあるのでしょうか、SL冬の湿原号はいつも大満員で、客車を5両もぶら下げられたC11は出だしは遅く、さぞかし重たそうでした。
@所在地
   北海道 札幌市 JR北海道
A車歴
  製造: 1940年7月19日 川崎車輌 No.2333
  新製配備: 1940年7月28日 稲沢
  移動: 1941年10月25日 名古屋
  移動: 1942年2月14日 深川
  移動: 1944年4月19日 朱鞠内
  移動: 1949年3月9日 標茶
  移動: 1953年8月15日 木古内
  移動: 1956年9月8日 長万部
  移動: 1974年7月16日 釧路
  全検切れ: 1977年8月18日
  廃車: 1975年6月25日 釧路
  保存開始: 1975年8月13日
B保存に関わる情報
  管理: JR北海道  所有: JR北海道
C参考
 JR北海道の動態保存機、1998年まで標茶町公園に保存されていた。
E参考資料
 蒸気機関車 No47(77-1) P16-19 さいはてのC11 谷口たかし他
 蒸気機関車 No47(77-1) P26-27 北海道の保存蒸気 奥野和弘


C11 207《動態》 <最新情報 1994年5月> Googleで検索

やまてつ:1994年5月5日撮影
静内町に保存時代の状況です。屋根があり、運転室内は立ち入り禁止で、状態は良好でした。
@所在地
   北海道 札幌市 JR北海道
A車歴
  製造: 1941年12月26日 日立製作所笠戸工場 No.1488
  配置: 1949年3月1日 尻内
  配置: 1961年3月31日 尻内
  配置: 苫小牧
  移動: 1973年12月8日 長万部
  さよなら列車: 1974年6月30日 瀬棚線
  廃車: 1974年10月1日 長万部
  保存開始: 1974年11月19日
B保存に関わる情報
  管理:   所有: JR北海道
C参考
 JR北海道の動態保存機、2000年まで北海道 日高郡静内町(新ひだか町) 山手町3-34の山手公園に保存されていた。
E参考資料
 蒸気機関車 No14(71-7) P54-59 静内−様似快走3時間 池田光雄


C11 《動輪》 <最新情報 2004年10月> Googleで検索

やまてつ:2004年10月24日撮影
刻印は無いが、水かきスポークでない事、大きさよりC11のものと想定されます。台座にあるプレートは札幌貨物ターミナルの創業年月日ではないでしょうか?
@所在地
   北海道 札幌市白石区 流通センター3丁目 JR貨物 札幌貨物ターミナル駅 Yahoo地図 Google地図
A車歴
  
B保存に関わる情報
C参考
 札幌貨物ターミナル駅入り口にある。台座にはC55926のプレートが見られるが、刻印はR3、L3しか認められなかった。動輪の直径は1.6m程度で水かき補強もなくC11型の第3動輪と思われる。


C62 3 <最新情報 2004年2月> Googleで検索

やまてつ:2001年9月15日撮影
月に1回の公開日があります。冬季は工場内に入れられ、その場所にはクレーン車が格納されています(冬の写真は2004年月20日)。
@所在地
   北海道 札幌市東区 北5条東13丁目 JR北海道苗穂工場 Yahoo地図 Google地図
A車歴
  製造: 1948年6月18日 日立製作所笠戸工場 No.1931
  改造:  D52458
  新製配備: 1948年6月26日 糸崎
  移動: 1950年8月17日 梅小路
  ボイラー交換: 1956年8月31日 鷹取工場
  移動: 1956年9月26日 小樽築港
  廃車: 1976年3月19日 小樽築港
  車籍復帰: 1988年3月3日 苗穂
  除籍: 1996年11月8日 苗穂
  準鉄道記念物指定: 2010年10月14日 JR北海道
  廃車: 1976年3月19日 小樽築港
  保存開始: 1976年9月1日
B保存に関わる情報
  管理: JR北海道  所有: JR北海道
C参考
 是非復活を期待したいところ、2010年10月14日にJR北海道により「C62 3号機関車」として準鉄道記念物に指定された。
E参考資料
 鉄道ジャーナル No56(71-12) P48-65 惜別
 鉄道ジャーナル No66(72-10) P61-69 王者の花道
 蒸気機関車 No47(77-1) P26-27 北海道の保存蒸気 奥野和弘
 鉄道ファン No.190(1977-2) P113 C623廃車後の様子 中村憲正
 鉄道ファン No.196(1977-8) P105,118 北海道鉄道記念館にC623・C5550・C126展示
 鉄道ファン No.308(1986-12) P130-131 C623復活への第1歩
 鉄道ファン No.400(1994-8) P10-66 機関車C62 西尾 恵介


C62 16《第2動輪》 <最新情報 2001年9月> Googleで検索

やまてつ:2001年9月15日撮影
C6234の打印が見られる。最終的にC6216で使用されたものらしい。
@所在地
   北海道 札幌市東区 北5条東13丁目 JR北海道苗穂工場 Yahoo地図 Google地図
A車歴
  製造: 1948年11月24日 川崎車輌 No.3165
  廃車: 1971年11月24日 小樽築港
B保存に関わる情報
  管理: JR北海道  所有: JR北海道
C参考
 C6232の動輪と聞きましたが、刻印はC6234となっています。
E参考資料
 鉄道ジャーナル No56(71-12) P48-65 惜別
 鉄道ジャーナル No59(72-3) P112 苗穂工場便り
 鉄道ジャーナル No66(72-10) P61-69 王者の花道
 鉄道ファン No.400(1994-8) P10-66 機関車C62 西尾 恵介


D51 11 <最新情報 2004年7月> Googleで検索

やまてつ:2004年7月11日撮影
2003年暮れに整備が行われた。各部の鉄板が張り替えられ、窓枠は新製されている。非常に綺麗に整備されており良かったです。
@所在地
   北海道 札幌市西区 八軒西6丁目 農試公園 Yahoo地図 Google地図
A車歴
  製造: 1936年3月31日 川崎車輌 No.1653
  配置: 1948年7月1日 岩見沢
  配置: 1957年11月1日 岩見沢
  配置: 1968年4月1日 岩見沢
  廃車: 1973年11月30日 岩見沢
  保存開始: 1974年1月8日
保存時契約当事者
 国有鉄道:札幌鉄道管理局長 相手方:北海道札幌市長 1974年7月1日
 JR発足時の移管先:JR北海道
B保存に関わる情報
  管理:   所有: JR北海道(無償貸与)
C参考
 腐食が進行し、心配でしたが、2003年までに鉄板などの張替えがおこなっわれ整備されました。機関車の整備は札幌交通機械が行いました。
E参考資料
 蒸気機関車 No47(77-1) P26-27 北海道の保存蒸気 奥野和弘


D51 237 <最新情報 2008年5月> Googleで検索

愛媛のKaze:2007年7月14日撮影
 JR北海道苗穂工場の展示引込み線に屋根付きで保存されています。塗装は普通ですが各所に錆び、汚濁雫がみられました。清缶剤挿入装置欠 他の外装諸装備は良好 足回りもやや錆びが見られ、同所にあるC62-3もそうですが、JR工場に保存されている割りには整備がされてないのではと思いました。運転室内の上部圧力計は確認できました。
@所在地
   北海道 札幌市東区 北5条東13丁目 JR北海道苗穂工場 Yahoo地図 Google地図
A車歴
  製造: 1938年10月27日 苗穂工場 No.1
  配置: 1948年7月1日 函館
  配置: 1957年11月1日 長万部
  配置: 1968年4月1日 長万部
  移動: 1973年4月2日 小樽築港
  廃車: 1974年3月20日 小樽築港
   走行距離: 2,570,000km
  保存開始: 1976年9月1日
B保存に関わる情報
  管理: JR北海道  所有: JR北海道
C参考
 屋根がついて状態がよいが、なぜか発電機などの部品がない、動態保存機への流用か?
E参考資料
 蒸気機関車 No47(77-1) P26-27 北海道の保存蒸気 奥野和弘


D51 855《動輪》 <最新情報 2004年2月> Googleで検索

やまてつ:2001年9月15日撮影
@所在地
   北海道 札幌市中央区 北三条東 13丁目 苗穂駅前 Yahoo地図 Google地図
A車歴
  製造: 1943年9月4日 鷹取工場 No.53
  : 履歴簿 火災焼失
  移動: 1954年8月5日 平
  移動: 1958年4月9日 水戸
  移動: 1965年5月8日 池田
  移動: 1966年10月5日 新得
  移動: 1968年1月17日 釧路
  移動: 1968年10月1日 池田
  移動: 1969年3月2日 長万部
  移動: 1969年10月1日 岩見沢第一
  移動: 1971年7月15日 小樽築港
  移動: 1971年9月17日 岩見沢第一
  廃車: 1976年3月1日 岩見沢第一
B保存に関わる情報
C参考
 準戦時型で煙室扉上部がカットされています。練馬区の公園に保存予定があったらしいが、1977年頃に解体


D51 864《動輪》 <最新情報 2004年10月> Googleで検索

やまてつ:2004年10月24日撮影
@所在地
   北海道 札幌市白石区 平和通北11丁目 JR貨物北海道研修所 Yahoo地図 Google地図
A車歴
  製造: 1943年10月7日 汽車製造 No.2235
  配置: 1948年7月1日 函館
  配置: 1957年11月1日 新得
  配置: 1968年4月1日 長万部
  廃車: 1970年12月19日 長万部
B保存に関わる情報
C参考
 JR貨物北海道研修所の入り口にある。台座のナンバープレートはD51864であるが、刻印は0と一文字、富山県福光町に保存される動輪の刻印と同じである。D51864の物は仮である可能性が高い。


D61 4《第3動輪》 <最新情報 2001年9月> Googleで検索

やまてつ:2001年9月15日撮影
JR北海道苗穂工場内の展示館に展示されています。
@所在地
   北海道 札幌市東区 北5条東13丁目 JR北海道苗穂工場 Yahoo地図 Google地図
A車歴
  製造: 1939年2月8日 小倉工場 No.20
  : 1939年2月21日 糸魚川
  移動: 1943年9月23日 長岡
  移動: 1945年6月29日 郡山
  移動: 1950年1月5日 福島第一
  改造(D51224): 1961年1月31日 郡山工場 D51224より
  移動: 1961年2月8日 深川
  廃車: 1975年6月25日 深川
B保存に関わる情報
  管理: JR北海道  所有: JR北海道
C参考
 D61型の中で最後まで活躍した。保存予定車として保管されていたが、解体となった。動輪のみ保存


札幌市交通局 1001 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1970年 川崎重工業
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 1002 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1970年 川崎重工業
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 はるにれ Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1965年 川崎重工業
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 すずかけ Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1967年 川崎重工業
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 22 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1901年 名古屋電車製作所
  譲渡: 1918年 札幌電気鉄道29号
  廃車: 1936年8月
  保存展示: 1951年 円山公園
  返還: 1960年 札幌市
B保存に関わる情報
C参考
 名古屋市電の初期車の1台である。2014年6月28日より2020年3月まで、博物館明治村村内の「札幌電話交換局」付近で展示予定。
E参考資料
 
鉄道ジャーナル No.78(1973-10) P106 RJニュース 希少価値高まる札幌市電保存車22号


札幌市交通局 216 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市 個人所有
2001年に撤去
A車歴
  製造: 1958年 札幌総合鉄工
B保存に関わる情報
C参考
 車体は2001年撤去、西の里の工場に搬出され解体。代わって335が設置される。台車は216のまま。(こむめ)


札幌市交通局 235 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市豊平区 西岡5−12 西岡町内会事務所
1990年頃に撤去
A車歴
  製造: 1959年 札幌総合鉄工
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 321 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1957年5月 ナニワ工機
  廃車: 1973年4月(一条線廃止)
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 323 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市 個人所有
1993年頃に撤去
A車歴
  製造: 1957年5月 ナニワ工機
  廃車: 1973年4月 一条線廃止
B保存に関わる情報
C参考
 台車無し。1993年解体(こむめ)


札幌市交通局 325 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市北区
A車歴
  製造: 1957年5月 ナニワ工機
  廃車: 1973年4月 一条線廃止
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 326 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市白石区 大谷地 札幌建設運送事業
A車歴
  製造: 1957年5月 ナニワ工機
  廃車: 1973年4月 一条線廃止
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 327 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市豊平区 西岡158 西岡大和町内会
1985年頃解体
A車歴
  製造: 1957年5月 ナニワ工機
  廃車: 1973年4月 一条線廃止
B保存に関わる情報
C参考
 1985年頃解体(こむめ)


札幌市交通局 335 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市 個人所有
2001年頃解体
A車歴
  製造: 1958年 札幌総合鉄工
B保存に関わる情報
C参考
 216を保存していたが、車体を2001年に撤去、西の里の工場に搬出され解体。台車は216のままで335の車体を設置される(こむめ)。


札幌市交通局 615 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1949年 日本車輌
B保存に関わる情報
C参考
 601に改番の上、展示。本来の601はバッファー付き(こむめ)


札幌市交通局 A801+A802 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1963年 日本車輌
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 A803+A804 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市東区 喫茶ザ・バーベQ
1990年頃解体
A車歴
  製造: 1963年 日本車輌
B保存に関わる情報
C参考
 1990年頃解体(こむめ)


札幌市交通局 A811+A812 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市 円山西町公園
少なくとも1980年頃に解体

A車歴
  製造: 1964年 日本車輌
B保存に関わる情報
C参考
 少なくとも1980年頃に解体(こむめ)


札幌市交通局 A813+A814 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市 宮ノ森交番横広場
少なくとも1980年台初頭に解体
A車歴
  製造: 1964年 日本車輌
B保存に関わる情報
C参考
 少なくとも1980年台初頭に解体(こむめ)


札幌市交通局 A823+A824 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市西区 滝野 平和の滝自然公園
2002年解体
A車歴
  製造: 1964年 東急車輛
B保存に関わる情報
C参考
 2002年解体(こむめ)


札幌市交通局 Tc1 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1961年 日本車輌
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 D1041 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1964年 東急車輛
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 雪8 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1951年 札幌市交通局工場
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 雪11 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1958年 札幌市交通局工場
B保存に関わる情報
C参考
 


札幌市交通局 雪DSB1 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市南区 真駒内東町1 札幌市交通資料館
A車歴
  製造: 1961年 札幌総合鉄工
B保存に関わる情報
C参考
 


函館市交通局 306 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市厚別区 厚別町小野幌 北海道開拓記念館
A車歴
  製造: 1936年 函館ドッグ
B保存に関わる情報
C参考
 


上芦別営林署 DL Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市厚別区 厚別町 北海道開拓の村
A車歴
  
B保存に関わる情報
C参考
 


大夕張営林署 DL Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市厚別区 厚別町 札幌市厚別区厚別町 北海道開拓の村
A車歴
  
B保存に関わる情報
C参考
 


キハニ5005 <最新情報 2001年9月> Googleで検索

やまてつ:2001年9月15日撮影
JR北海道苗穂工場内に展示されています。
@所在地
   北海道 札幌市東区 北5条東13丁目 JR北海道苗穂工場 Yahoo地図 Google地図
A車歴
  
B保存に関わる情報
C参考
 


キハ59 1《前頭部》 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市東区 北5条東13丁目 JR北海道苗穂工場 Yahoo地図 Google地図
A車歴
  
B保存に関わる情報
C参考
 カットボディーとなったのは残念


キハ82 86《前頭部》 Googleで検索
 
@所在地
   北海道 札幌市東区 北5条東13丁目 JR北海道苗穂工場 Yahoo地図 Google地図
A車歴
  
B保存に関わる情報
C参考
 


スハフ42 509 <最新情報 2004年7月> Googleで検索

やまてつ:2004年7月17日撮影
アルコンの試作として改造された車輌です。このときは従業員用休憩室に利用されていました。雨漏りがあるtらしくブルーシートに覆われていました。
@所在地
   北海道 札幌市手稲区 金山 山岡屋手稲店 Yahoo地図 Google地図
撤去済
A車歴
  
B保存に関わる情報
C参考
 アルコンの試作として改造された車輌、元はスハ42-509


<北海道札幌市 >



参考ホームページ
 週末のたまて箱参考図書
 蒸気機関車 No14(71-7) 北海道特集
 蒸気機関車 No29(74-1) 北海道特集
 蒸気機関車 No47(77-1) 北海道特集
 蒸気機関車 No61(79-5) 北海道特集

蒸気機関車ほか、鉄道保存車輌のページ トップへ